■治療の流れ


@予診表の記入
主訴、随伴症状の他、既往症や体質などの一般状態についても記入いただく場合があります。
A問診
東洋医学的な視点、および現代医学的な視点の両面から問診します。
B診察
東洋医学的な視点からの診察、および現代医学的な理学検査を行います。
C治療の説明
治療の目的、予測される効果、考えられる副反応などを説明します。
D施術
症状に応じてツボを選択し、施術します。通常、鍼を刺した状態で10〜15分ほど休んでいただきます。
必要に応じて、鍼に電気を流すパルス療法や、お灸を行います。
E治療計画の説明
症状の程度と、患者様ご本人の要望に応じて治療計画を立てます。

 

 

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